ロベール・ブレッソン
監督

ロベール・ブレッソン

生年月日
1901年9月25日
没年月日
1999年12月18日
出身地
Bromont-Lamothe, Puy-de-Dôme, Auvergne, France

当初は画家を目指していたが、映画に興味を持ち34年に中篇“Les Affaires publiques”を発表。その後シナリオライターや撮影スタッフとして活躍し、43年に初の長編“Les Anges du peche”を監督した。49年にはジャン・コクトーらとともに、後の“カイエ・デュ・シネマ”の母体とも言うべき組織“オブジェクティフ49”を創設。真実の映画を追究する自らの作風を“シネマトグラフ”と名付けた。代表作は「ブローニュの森の貴婦人たち」、「抵抗(レジスタンス)-死刑囚の手記より-」、「スリ(掏摸)」、「ラルジャン」などがある。99年、老衰のために死亡した。

略歴の提供元:TMDB

あなたへの予測

ロベール・ブレッソンの映画で、あなたが大好きになるのは?

この中のどの映画を楽しめるか、そしてその理由がわかります。

App StoreからダウンロードApp Storeからダウンロードダウンロード無料。10,000本以上の映画の予測が見られます。

監督 13

出演 4

脚本 13